伊藤留奈

伊藤留奈
伊藤 留奈(いとう るな)

生年月日  1971年2月10日
出  身  東京都
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■ 映 画
「川をわたる風」 神山征二郎監督
「あしたの足音」 神山征二郎監督
「すばらしい私のおじいちゃん」 神山征二郎監督
「雲が晴れた日」 神山征二郎監督
1992年 「不意の旅人」 渋谷正行監督
1994年 「さくら」 神山征二郎監督
1995年 「学校の怪談」 平山秀幸監督
1996年 長編アニメーション「マヤの一生」 神山征二郎監督
2000年 「スペーストラベラーズ」 本広克行監督
2001年 「大河の一滴」 神山征二郎監督
2002年 「Dolls(ドールズ)」 北野武監督
2006年 「ベルナのしっぽ」 山口晃二監督
2007年 「ディア フレンズ」 両沢和幸監督

■ テレビ

NHK
「病床六尺」 「はやぶさ新八御用帳」 「黄昏の甘い恋歌」 「十時半睡事件帖」
「元気をあげる~救命救急医物語」レギュラー 「いつか見た空」 「新・南部大吉交番日記」
「私の青空」 「御宿かわせみ」 「火消し屋小町」 「新マチベン・オトナの出番」
「5んドラ」

NTV
「いとこ同志」レギュラー 「凍りつく夏」 「震える手」 「六月の花嫁」
「緊急救命病院Ⅲ」 「特選サスペンス・全国指名手配!ふたつの顔を持つ女」 「おせん」

TBS
「汗と涙のOL図鑑!ミガきぬかれた女たち」 「新・株式会社徳川家康」
「新幹線物語’93夏」レギュラー 「松島・蔵王殺人事件」 「草津湯けむりツアー殺人事件」
「清少納言殺人事件」 「ホステス探偵・危機一髪!!」 「虹のかなた」
「検察官沢木穂乃歌Ⅱ 悪の断層」 「刹那に似てせつなく」 「パンチライン」 「きらきら研修医」
「スイート10~最後の恋人~」 「刑事シュート しゅうと&ムコの事件日誌」
「ハンチョウ 神南署安積班」

C X
「領収書物語 #2 恋の返済」 「ほたるのゆき」 「ランチの女王」 「Dr.コトー診療所」
「Dr.コトー診療所 特別編」 「クニミツの政」 「人間の証明」
「みんな昔は子供だった」レギュラー
「パーフェクト・リポート」 金曜プレステージ「森村誠一サスペンス 破婚の条件」

ANB
「はだかの刑事」 「女医花橋澪子の事件カルテ」 「高山本線殺人事件」 「眠れぬ夜を抱いて」
「おかしな二人(2) 能登金剛殺人慕情」 「はみだし刑事情熱系 PART Ⅶ」 「相棒 season2」
「新・警視庁女性捜査班」 「愛と死をみつめて」 「刑事殺し」 「海賊戦隊ゴーカイジャー」

T X
「さよならのストーリーたち」 「野菊の墓」 「捜査線上のアリア」 「二つの嘘 同窓会殺人事件!」
「GARO<牙狼>」 「信濃のコロンボ事件ファイル(10) 杜の都殺人事件」 「密会の宿5」
「信濃のコロンボ事件ファイル(15) 愛するあまり」

NHKワンセグ2
「5んドラ」

WOWOW
「SOIL」

■ 舞台

作戦会議Vol.2
「夏休み蝉と一緒に本を読む」 演出:伊藤留奈

アーリータイムリーズ公演
「クローズユアアイズ」 作演出:和田憲明

九プロダクション公演
野口雨情抄伝「枯れすすき」 作:新藤兼人 演出:神山征二郎

岩松了プロデュース公演
「センター街」 作演出:岩松了
「アイスクリームマン」 作演出:岩松了
「傘とサンダル」 作演出:岩松了 主演:伊藤留奈

ペンギンプルペイルパイルズ公演
「2mの魚」 作演出:倉持裕
「ワークインタイムマシーン」 作演出:倉持裕
「ワンマンショー」 作演出:倉持裕 *岸田戯曲賞受賞作品*
「246番地の雰囲気」 作演出:倉持裕
「道子の調査」 作演出:倉持裕

サスペンデッツ公演
「上石神井サスペンデット」 作演出:早船聡
「片手の鳴る音」 作演出:早船聡

MODE公演
「女と男のいる舗道」 作:ゴダール、演出:松本修

スケアクロウズプロデュース公演
「哄笑」 作:清水邦夫、演出:上田ボッコ

TSAプランニングプロデュース公演
「八月のシャハラザード」 作:高橋いさを、演出:西方亭

tsumazuki no ishi 公演
「寝覚町の旦那のオモチャ」 演出:寺十吾

Ito M Studioプロデュース公演
「しらみとり婦人」 作:テネシーウイリアムズ 演出:早船聡

■ 舞台演出
Ito M Studioプロデュース公演
「風変わりなロマンス」 作:テネシーウイリアムズ
「授業」 作:イヨネスコ
「紙風船」 作:岸田国士
「楽屋 流れ去るものはやがてなつかしき」 作:清水邦夫
Ito M Studio 一夜限りの二人芝居 「男と女」
劇団プリセタ第12回記念公演「コミック」 演出協力
作戦会議 第4回公演「夏の砂の上」

■ ラジオ
NHK FM
「イノシシがやって来た」 「ねずみのチュー告」
「消えた万元戸」 「アルジャーノンに花束を」 「今だからあなたへ~60歳のラブレター~」
「父への旅」

■ C M
NTTコミュニケーションズ「OCN光」